裏・彷徨える淡き独り言

 
 I need to be myself. I travel at illegal speeds.

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このアルバムのこの1曲#14
さぁ、この【このアルバムのこの1曲】の企画も2桁台に入り、邦楽が続いておりますねぇ〜*:.。☆..。.(´∀`人)

今回は、恋人がいる女性(ヒト)を、また他に好きな人がいる女性(ヒト)を好きになってしまった、いわゆる片想い“しっとり切ないラブソング”をお送りしま〜す拍手

gaining through losing
gaining through losing
平井堅/『gaining through losing』(2001年、4th)

この中から「evev if」(11曲目収録)を強くプッシュしま〜す('▽≦)b

この歌との出会いはですね、友達がカラオケで歌っていて、歌詞を追いながら黙って聴いてたんですね。そしたら、小次郎、お恥ずかしい事に泣きそうになってですね…猛烈に感動したんです(T▽T) (ちなみに…彼の歌唱力にではなく、この歌詞にです。)

≪歌詞抜粋、
  “たまたま見つけたんだ”ってさっき言ったけど
   ほんとはずっと前から君を連れて来たかったんだ


≪小次郎的寸評、
デートする時にこういう経験ありませんか、男性諸君?何気ないフリを装って下調べ済みみたいな(´▽`*)アハハ


≪歌詞抜粋□
  会話が途切れて 二人の時間がさまようたび きまって君は彼の話ばかりを繰り返す

≪小次郎的寸評□
あ〜切なかぁ〜切な過ぎるばいΣ(´□` ハゥ☆
こっちはやっとの思いで君をデートに誘ったのに、そこで彼の話かよ…(≧ε≦)


≪歌詞抜粋≫
  鍵をかけて 時間を止めて 君がここから離れないように
  少しだけ酔い始めてるのかな 本当の気持ちだけど
  君も少し酔った方がいい そして僕の肩に寄りかかればいい
  だけど全ての言葉をまた飲み干して 君から目をそらした


≪小次郎的寸評≫
胸が痛いとです。こういうシチュエーションって決まってこっちの片想いで、すごく本音で迫りたいけど、君は僕のことなんか“男”として見てないよねって。はぁ〜溜め息(−д−;)


≪歌詞抜粋あ
  鍵をかけて 終電を越えて 君がこの店から帰れないように
  今はただ独りよがりだけど 本当の気持ちなんだ
  君もいっそ酔ってしまえばいい そして彼のことを忘れちゃえばいい
  だけど残りのバーボンをいま飲み干して 時計の針を気にした


≪小次郎的寸評あ
ここも上のに続きサビの部分です。もう涙が…。忘れちゃえ、今だけでも彼のこと忘れちゃえよ!そう言いたい。帰したくない。でも、終電の時間が…。涙なしには聴けないデス(T▽T)

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今回の片想いソングいかがでしたでしょうか?切ない片想い経験のある方には共感して頂ける内容だったと思います!

小次郎、を聴くとき、映画を観るときは、どうしてもその歌詞セリフに注目してしまいますが、その場面と自分が重なるとき時ほど「グッ」ときますな(≧▽≦)
このアルバムのこの1曲 | 14:24 | author 小次郎 | comments(4) | trackbacks(0)
このアルバムのこの1曲#13
男の切ない失恋ソングをお送りします拍手

マジで人を好きになった事があり、その後失恋したことのある男なら、誰しも共感できるのではないでしょうか!

HOME
HOME
山崎まさよし/『HOME』(1997年、3rd)

名曲中の名曲「One more time,One more chance」です(T▽T)
泣かずにはいられない!日が暮れかけてる物憂げな時間にかけるとヤバイですね。

≪歌詞抜粋≫
  いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
  向かいのホーム 路地裏の窓
  こんなとこにいるはずもないのに
  願いがもしも叶うなら 今すぐ君のもとヘ
  できないことは もうなにもない
  すべてかけて 抱きしめてみせるよ


≪小次郎的寸評≫
この歌を聴くと大学時代に本当に好きだった人のことを思い出す。
その人とは卒業以来会うこともないのだが、今のところ最後に本当に好きだった人。
あの頃は苦しかったことの方が多かった。胸が痛かった
だからかな、彼女との別れ以来、割り切った付き合いができるようになった。

僕は他大学の大学院へ進学。彼女は別の県に就職。その後は全くの音信不通。
僕が社会人になって、別の土地で初めて就職した会社での派遣先が、偶然にも彼女と同じ市内だった。もちろん連絡もしなかった。もう終わった恋だし、俺には関係ないと思ってたから。。。

そんな感じで何気なくすごしていたとある休日。ドライブ中、信号待ちで先頭で止まっていた。
目の前を一台の自転車が通り過ぎる。
「えっ、何で!?」
その姿を僕は目で追っていた。そうだった、同じ市内に住んでるんだった。
「○○!」
窓を開けて叫ぼうかとも思った。

叫びたい気持ちを抑えて…信号が青に変わる。僕はアクセルを踏んだ。
その時は僕にも恋人がいたしね。しかもまたあの彼女の無邪気な笑顔を見てしまったら…
それにしても一段と大人っぽくなってたなぁ、髪も昔より伸ばしてんだぁ、なんてちょっとセンチになったりなんかしてさ。

そんな思い出が甦ってくる名曲「One more time,One more chance」は、お薦めしたい1曲ですね(´▽`*)アハハ

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ちなみにこちら(↓)がベスト盤
BLUE PERIOD ~A side集
BLUE PERIOD ~A side集
山崎まさよし/『BLUE PERIOD ~A side集』

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歌詞全てを見たい方&ギター弾ける方はこちら(↓)をどうぞ♪
http://music.j-total.net/data/036ya/003_yamazaki_masayoshi/001.html

このアルバムのこの1曲 | 14:20 | author 小次郎 | comments(11) | trackbacks(3)
このアルバムのこの1曲#12
今回取り上げるのはMr.Childrenで〜す拍手

もう誰もが認める日本が誇るスーパーバンドです。
ファンも多いし、下手なことは書けないぞ…いやいや、自称・音楽を愛する男小次郎としては自分の信念で書かせて頂きます( ̄▽ ̄)V いえーい!

ミスチルに関しては、この企画では【このアルバムのこの1曲#7】に続き2回目でございます。それでは、はじまりはじまり…

BOLERO
BOLERO
Mr.Children/『BOLERO』(1997年、6th)

今回はこのアルバムから「シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌」(6曲目収録)を取り上げます(ノ ̄∀ ̄)ノ

シングル盤ジャケはこちら(↓)
シーソー・ゲーム〜勇敢な恋の歌
シーソー・ゲーム〜勇敢な恋の歌(1995年、8th)

この曲はシングル盤も買ったし、アルバム『ボレロ』も聴いたなぁ〜(  ̄3 ̄)〜♪
十代の頃に聴いてたミスチルって衝撃だったなぁ〜今でももちろん好きだけど、ちょうど勢いもあった頃で、出す曲、出す曲に心奪われてた時代でした☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ♪

≪歌詞抜粋、
  打ち明け話にあった純情を捧げたって奴に 大人げなく嫉妬したりなんかして

≪小次郎的寸評、
 うん、するする嫉妬(´▽`*)アハハ 十代の頃は青臭くて、そんなんやったけど、この歳でもしちゃうなぁ〜成長してない(!?)、俺堯福陰◆院


≪歌詞抜粋□
  友人の評価はイマイチでも She So Cute

≪小次郎的寸評□
 小次郎の仲良い男友達連中は、本当にみんな女性に関する好みが違ってて、
 (ケース1)
 友達:「小次郎、あの娘、めっちゃ可愛いなぁ〜♪」
 小次郎:「う〜ん・・・」
とか、
 (ケース2)
 小次郎:「うわぁ、あの娘、あの雰囲気たまらんわ〜」
 友達:「そう?小次郎、あんな感じ好きよね」
みたいな冷めた会話が幾度となく過去繰り返されてきたΣ(´□` ハゥ☆

いいんだ、いいんだ、俺が夢中になってるから、いいんだ(≧▽≦)


≪歌詞抜粋≫
  恋なんて言わば エゴとエゴのシーソーゲーム

≪小次郎的寸評≫
 昔はピンとこなかったこのフレーズ。今となっては「そうだなぁ」なんて思えちゃうね。本当にエゴ同士のぶつかり合いみたいなもんさ( ̄ー ̄)フッ

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歌詞全てを見たい方&ギター弾ける方はこちら(↓)をどうぞ♪
http://music.j-total.net/data/032mi/009_Mr_Children/011.html

このアルバムのこの1曲 | 16:53 | author 小次郎 | comments(10) | trackbacks(0)
このアルバムのこの1曲#11
さてさて【このアルバムのこの1曲】の企画のナンバーもついに2桁台ですよ〜拍手

今までは洋楽が9割を占めていましたこの企画も、今回からは邦楽の方も織り交ぜていこうと思っています☆:*・゚(●´∀`●)ホェ:*・゚

MUSIC MAN SHIP
MUSIC MAN SHIP
コブクロ/『MUSIC MAN SHIP』(2004年、4th)

その中で今回紹介しようと思っているのは、2曲目に収録されている「Million Films」ですラブ シングル盤ジャケはこちら(↓)
永遠にともに
永遠にともに
「永遠にともに」と両A面シングルでした。

何といっても切なく甘いメロディに、これまた歌詞が良い(≧▽≦)

≪歌詞抜粋≫
 100万撮りのフィルムでも 撮り切れないほどの想い出を
 君と二人 未来へと焼きつけていけたら良いな
 そばにいれるこの瞬間を 切り取ればいつだっていくつだって
 溢れる様に 生まれてくる LOVE SONG

 悪気もなく 見てた古い君のアルバム
 最後のページ ひとつ膨らんだポケット
 今更ヤキモチもないだろう?と胸騒ぎ抑えて
 抜き出せば やたらゴツ目な彼の腕に
 おどけてつかまるその瞳が やけに切なく 胸にくるんだ

**************************************

≪小次郎的寸評≫
あ〜切ない!何て切ない歌詞なんだぁ〜!!
みなさんも経験があるのではないでしょうか。
昔の恋人との想い出を垣間見ちゃって…みたいなΣ(´□` ハゥ☆

良く女性で「昔の彼女と同じコトはしたくないから、昔の話をして」って言う人がいるでしょ。
小次郎的にはアウトです!
今の二人の時間を大切にしたいし、今の二人の形で良いと思うんですけどね(*^▽^*)
だけん、自分の昔の恋話はしないし、相手の思い出話も聞きたくないですね。
気持ちが小っちゃいだけかもしれんけど…(−д−;)

そんな切ない男の一途な彼女への気持ちが歌われたコブクロ「Million Films」はお気に入りの1曲ですねグッド

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ギター弾ける方は、こちら(↓)にコード進行入りのページを発見致しました!
http://music.j-total.net/data/010ko/014_kobukuro/021.html

このアルバムのこの1曲 | 04:11 | author 小次郎 | comments(7) | trackbacks(1)
このアルバムのこの1曲#10
ついにこの企画も第10回目です祝

素晴らしい区切りですので、どのアルバムを紹介しようか思案した結果こうなりました拍手

パークライフ
パークライフ
blur/『PARKLIFE』(1994年、UK)(3rd)

UKロックのファンなら誰しも知っている≪oasis vs blur≫という90年代の構図です。
(もちろん小次郎はoasis派でございます(*^▽^*))

この構図もメディアにでっち上げられた感はありますが、
完全なるoasis派である小次郎が、納得をせざるを得ないといいますか、
この3rdが彼らの大ブレイクするきっかけになったのですが、
特に1曲目に収録されている「GIRLS & BOYS」を当時聴いた時には、
素直に良いものは良い!と認めるしかなかったですね。

小次郎、あまり1発目から衝撃を受けることは少ないんです(¬∀¬)
というのも THE BEATLES という素晴らしい楽曲をこれまでに聴き込んでいるので、そう易々感動はしません!

ただ、この1曲だけは認めざるを得ないですびっくり
今だに当時の対抗意識があってか、blur は聴き込むアーティストではないのですが、この1曲だけは認めざるを得ないというか、本当に敵ながらあっぱれです(≧◇≦)ノ彡☆
このアルバムのこの1曲 | 21:05 | author 小次郎 | comments(6) | trackbacks(0)
このアルバムのこの1曲#9
良く行く商業施設で、5月〜7月にかけて、頻繁に耳にしたのが、madonna「LIKE A VIRGIN」だった聞き耳を立てる

そのせいもあって、久々に聴きたくなって取り出したのが、こちら

Like a Virgin [Remastered]
Like a Virgin [Remastered]

madonna『LIKE A VIRGIN』(1984年)
このアルバムは捨て曲がなく、心地よく聴ける出来に仕上ってます!
(ちなみに全世界で2300万枚を超える大ヒット作です)

やっぱそんな中でも、お薦めなのが、タイトル曲でもある、「LIKE A VIRGIN」ラブ
この頃のマドンナは初々しく、何と言っても綺麗ときめき

小次郎、以前、知り合いに
「小次郎さ、小悪魔的な女性に騙されそうよね」
とか言われたことがある(;^▽^)

「いや〜ん、騙された〜い(≧▽≦) 」
とか言ってたら、「アホちゃう」とか言われたけど・・・
(いやいや、お前が振ったんだろがーみたいなショック

でも、もし騙されるならマドンナの様な女性でお願いしますm(_ _)m
(あ・り・え・ねー(−д−;))

************************************

「LIKE A VIRGIN」より抜粋
  Like a virgin
  Touched for the very first time
  Like a virgin
  When your heart beats next to mine
 (日本語訳)
  ねぇまるでヴァージンみたい
  初めてひとつになる時のね
  まるでヴァージン
  あなたの鼓動は私の胸に伝わってくるわ

************************************

こんな想いで恋愛できたら、小次郎も少しはトキメキがあるかな・・・
キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー
このアルバムのこの1曲 | 13:12 | author 小次郎 | comments(7) | trackbacks(2)
このアルバムのこの1曲#8
小次郎、素晴らしい音楽に出逢うことが、人生の生きがいにもなっております☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ♪

なので、ロック史に残ると言われている名盤は、全部聴きたいくらいだ!

そんな思いで購入したアルバムの1枚がこちら、

勝手にしやがれ
勝手にしやがれ

SEX PISTOLS『Never Mind The Bollocks』(1977年、UK)
(今回は邦題の『勝手にしやがれ!!』の方が有名かな!?

正直言って、当時このアルバムを聴いた時は
「???」
さっぱり理解不能というか、本当に?マークでいっぱいだった冷や汗

ただ最近になって、無性に特大のボリュームでピストルズを聴きたくなるのだ聞き耳を立てる

「GOD SAVE THE QUEEN」も良い、
「PRETTY VACANT」もイカしてる。

しか〜し、敢えて、お薦めの1曲を挙げるとするならば、
「ANARCHY IN THE U.K.」だろうかラブ

いきなり出だしが、
  I am an antichrist  俺は反キリスト論者
で始まる衝撃の問題作だ!

これを聴かずしてパンクは語れず・・・。
“ロック史上最大の問題作品”を特と味わわれたし(☆∀☆)キラリン
このアルバムのこの1曲 | 20:39 | author 小次郎 | comments(2) | trackbacks(0)
このアルバムのこの1曲#7
この【このアルバムのこの1曲】の企画では邦楽アルバムでございます拍手

DISCOVERY
DISCOVERY

今回はMr.Children『DISCOVERY』(1996年)からですラブ

その中でも取り上げたいのが10曲目に収録されている「終わりなき旅」
(シングル盤のジャケットはこちら↓)
終わりなき旅
終わりなき旅

本当に苦しかった時期にリアルタイムで流れていた。
何度この歌に救われたことか(〃∇〃)

うまくいかず、焦って×2、早く結果を求めて、うまくいかず・・・
本当に悪循環な時代でした(;'ー')

そんな時に聴いていたのが、この曲です聞き耳を立てる

**********************************

「終わりなき旅」より抜粋

  息を切らしてさ 駆け抜けた道を 振り返りはしないのさ
  ただ未来へと夢を乗せて

  閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて
  きっときっとって 君を動かしてる
  いいことばかりではないさ でも次の扉をノックしよう
  もっと素晴らしいはずの自分を探して

  胸に抱え込んだ迷いが プラスの力に変わるように
  いつも今日だって僕らは動いてる
  嫌なことばかりではないさ さあ次の扉をノックしよう
  もっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅
このアルバムのこの1曲 | 13:18 | author 小次郎 | comments(9) | trackbacks(1)
このアルバムのこの1曲#6
復帰して第二弾目は恒例の音楽ネタです拍手

今回は先日発売になった3rdアルバムも好調なセールスを記録しているCOLDPLAYからです楽しい

静寂の世界
静寂の世界

デビューアルバム『パラシューツ』は、全世界で400万枚のビッグセールスを樹立。第44回グラミー賞の最優秀オルタナティヴミュージック賞にも輝いたイギリス出身男性4人組、コールドプレイの2ndアルバム。

その2ndアルバム『A RUSH OF BLOOD TO THE HEAD』(邦題:静寂の世界)(2002年)の2曲目に収録されている「In My Place」ですOK

ゆったりメロディアスなミディアムナンバーです楽しい
冒頭のリフが耳に残りますね。

正直言って、COLDPLAYはハマって聴くアーティストではないのだしょんぼり
1stと2ndが2枚連続でグラミー賞を獲得してるし、どんなもんかと聴いてみた程度である。
小次郎の好きなoasisのリアムの発言は相変わらず言いすぎだと思うが、
この曲はCOLDPLAYの中では好きですねグッド
このアルバムのこの1曲 | 12:37 | author 小次郎 | comments(4) | trackbacks(0)
このアルバムのこの1曲#5
いやぁ、ついにこの企画も5回目です祝
これもこのブログを見てくれてる皆さんのお陰ですタイ拍手

「ベタですが・・・」というコメントだが、よく考えたら、この企画はお薦めを紹介しているので、
ベタで良いじゃないか!ってことに気づきました(;^▽^)

フォーティー・リックス
フォーティー・リックス

今回はですね、 2002年でデビュー40周年を迎えた,ロック史上に深くその名を刻む
ROLLING STONESの2枚組ベストアルバム『FORTY LICKS』
からでございますグッド

絶対に誰もが耳にしたことがある、冒頭のリフが有名な
「JUMPIN' JACK FLASH」ですねラブ
(ちょっと前に何かのCMに使われてなかったかな)

ロック好きでこの良さが分からないという人がいたら見てみたいものだ怒り
ぐらいの名曲中の名曲ですね(  ̄3 ̄)〜♪

(選曲に迷いましたが、個人的にカヴァーしたいなぁって思ったのも理由のひとつですかね)

今では物凄くカッコイイおじ様です。
こういう年の取り方をしたいなぁと思いますね。その様が憧れです!!
(赤字になってる【その様】のところをクリックしてみて下さい)
このアルバムのこの1曲 | 01:53 | author 小次郎 | comments(0) | trackbacks(1)
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