裏・彷徨える淡き独り言

 
 I need to be myself. I travel at illegal speeds.

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桜木小次郎のとある1ヶ月
桜木小次郎のカレンダー

俺は底なしか(笑)

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ちなみに…
・・・
・・・
桜木小次郎の脳内

飲み会の為の金か(笑)
自己分析(小次郎) | 22:01 | author 小次郎 | comments(0) | trackbacks(1)
今の自分に自信を持って!
とある方のブログを読ませて頂いて、ふと自分を振り返ることがあった。

小次郎にとって、十代の後半から二十代の前半10年間は本当に苦しかった。

壁にもぶつかったし、挫折もしたし、精神的にも辛かった時期だ。

もがいて、結果を焦って、イライラして、自分に自信が持てなくて…

心に余裕がないから、素直になれない時期もあった。自分で自分が「嫌い!」と思った時期もあった。

塾講師をしていた時、担任をしていたクラスでの保護者面談で、自分に自信が持てないでいる生徒のお母様と面談をした時のこと。学校でのこと塾でのこと、お話をして下さった。僕がその事を聞いたのち「自分にもそういう時期がありましたよ」とお話しすると驚いてらっしゃった。そのお母様には僕にそんな過去があるとは思いもよらなかったらしく「嘘でしょ、先生」といわれたぐらいだ(^▽^;)

やはり社会にでて、塾講師という立場で、生徒の見本となっていかなければならないという気持ちと、本当に自分を必要としてくれている方たちの気持ちを随分と感じた。正直、嬉しかった。

こんな俺でも必要としてくれてるんだ!って教えられた。

とある保護者の方は、保護者懇談会後「先生、今日来て良かったです。息子のこと、よろしくお願い致します。」と涙されたこともあった。こっちがもらい泣きしそうになったのを覚えている。

僕としては当たり前のことをしただけだった。わざわざ時間を割いて塾にお越しくださる保護者の方に、一般的な話をしたり、一方的な話で終わったり、そんなことは月例会でマイク持って話をすればいいことで、せっかく1対1でお話できるのだから、その生徒の普段の様子などをお話しする。来て良かったと思って頂く。その精神が当たり前だと思うのだが…

ただ、完璧な教師ってほんとわずかしかいない。当時、僕が勤めていた会社の取締役。あの人はすご過ぎ!地区ミーティングでの資料の準備も半端ない!だから仕事人として尊敬してた。あぁいう風になりたいと思った!

今の小次郎には“若さ”ってのが、武器でもあり、弱点でもある。若さゆえの勢いと恐いもの知らずでガンガン突っ込むとこなんかは“武器”だね。ただ経験者の方にくらべ引き出しが少ない。それは認める。“弱点”です。

だから、その引き出しをひとつでも多くしたいと思い、現在はカウンセラー講習にも通っている。そこでは色んな勉強をした。対人において、またコミュニケーション能力の幅が広がったと確信している。

本当に三十代に向けて、今年からが小次郎にとっての人生の第3章のはじまりだと思っている。今までの経験を踏まえて、ステップアップしていきたい!いやそうしないといけない年齢でもある。よし、やるぞ!

今の自分に自信を持って!
自己分析(小次郎) | 21:59 | author 小次郎 | comments(8) | trackbacks(2)
夢バトン
今回は【風俗嬢はじめました】の管理者麗華さんより【夢バトン】なるものを頂きましたので、綴っていきたいと思います楽しい


Q1、小さい時何になりたかった?

幼稚園の卒園文集には、サッカー選手と書いていましたねぇ。
当時はもちろん日本にはプロリーグもなかったです。けど、サッカーが好きでたまらなかったですね(ノ ̄∀ ̄)ノ


Q2、その夢は叶いましたか?

ご覧の通りです(´▽`*)アハハ


Q3、現在の夢は?

そりゃーGTKでしょ!
GTKとは…GREAT TEACHER KOJIRO の略でございます( ̄▽ ̄)V いえーい!


Q4、宝くじで3億円当たったらどうする?

まずは両親に今までの教育費なんかを返すかな。(そーとー親不孝な息子ですから・・・ショック

あとは親父にレクサスの好きな車買ってあげて、
母にはちょっと良い服でも買ってあげて、両親に家でも建ててあげるかな。

残りは子供の養育費に当てたりとか…

夢なさすぎ!? だって、自分の事ぐらいは自分で稼いだ金でやりたいじゃん(≧▽≦)


Q5、あなたにとって夢のような世界とは?

小次郎が尊敬するミュージシャンたち(例えば、Sir Paul=McCartneyNoel=Gallagher etc…)と音楽について語りながらジャムったり、週末にはお気に入りのサッカーチームを応援に行ったり、なんかかな!
そんな人生だったら最高だ!!☆-(ノ●´∀)八(∀`●)ノイエーイ♪


Q6、ゆうべ見た夢は?

今気になってる人とデート♪ やべっ、完全に妄想族だっ(´Д`;ノ)ノ ヒェェェエエ!!!


Q7、次は誰の夢の話を聞いてみたい?

みなさん、お仕事等お忙しいでしょうから、暇な時にでも書いてみて下さいなm(_ _)m

【小粋グリーンの未来は僕らの手の中】の管理者小粋グリーンさん
【Take it easy!】の管理者lovecharmさん
【ベタなぎ☆】の管理者なぎ☆さん
【亀ちゃんに夢中】の管理者らんさん
【asami100の日記】の管理者あさみさん
【理解不能な存在】の管理者ゼクスさん
【朱夏〜青春の灯、未だ消えず】の管理者萌香さん
【コウモリマークのコンビニ】の管理者KMさん
【elephant stone】の管理者M-Sachiさん
【ピコポンのぴこぴこぽん日記】の管理者ピコポンさん

注)並び順は小次郎が出会った順にしてあります
  また特定の内容をブログで扱われている方は割愛させて頂いております。
  それとこの中で以前に【夢バトン】を書かれたことのある方がいらしたらご連絡下さい。
  ご迷惑だったらいけないのでリストから外させて頂きますm(_ _)m
自己分析(小次郎) | 17:30 | author 小次郎 | comments(19) | trackbacks(0)
小次郎の衝撃!!(音楽との出会い編)-「Hey Jude」-
もう何度とこのブログでも語っていることなので、以前から読んで頂いている方には承知の事かと思いますが、小次郎は THE BEATLES を崇拝していますラブ

【お気に入りのアーティスト(ジャケット編)#1】の企画でも第1回目に書きましたし、【ミュージカルバトン】の中でも触れています。

その中でも、衝撃過ぎて今でも忘れられないのが「Hey Jude」です!

ちなみに・・・
パスト・マスターズ(2)
パスト・マスターズ(2)
THE BEATLES/『PAST MASTERS VOL.2』(1988年、UK)
このアルバムの7曲目にも収録されています。

ビートルズとは小学生時代に聞かされていたNHKラジオの英会話の“歌のコーナー”で出会ったのですが、それ以降は当時、親父がテープに落としてくれてたものを擦り切れるまで聴いたりしてました!

そんなある日、TVで特集か何かあったのでしょうね、親父がビデオに映像として落としてくれていました。そこで出逢っちゃったんです・・・「Hey Jude」ラブ

近年、ビートルズの知識がついてきて、振り返ってみると、あれは映画『YELLOW SUBMARINE』の初日に、プロモ・フィルムとして撮られていたものでした。

当時の小次郎ですから、もちろん英語などさっぱりです(´▽`*)アハハ
  「Hello!My name is Kojiro.」「This is a pen.」
が分かるレベルですので、歌を聴いても歌詞の意味なんてサッパリ理解不能です(T▽T)

そんな小次郎少年が、この歌を、ポール師匠のアップから始まるこの映像を、目の前にした時の“衝撃”は、言葉に表せないですねびっくり

まずは見惚れてしまって、次からは一時停止を使って、歌詞を耳で聴こえる範囲で文字化していました!
   へい じゅーど どんめいぎばー
  ていかぁさっそんぐ あんだぁ めいぎっだべらー

みたいな感じです(*^▽^*)

本当の歌詞はこちら(冒頭部)
  HEY JUDE , DON'T MAKE IT BAD
  TAKE A SAD SONG AND MAKE IT BETTER

(日本語訳)
  ジュード そんなにくよくよするなよ
  悲しい歌でも 気分ひとつで明るくなるものさ

ちょうど夕飯の時間で、母に「ご飯よ〜」と言われたのを覚えてるんですが、そんなんどうでも良かったですね( ̄ー+ ̄)キラリ もう歌詞を聴き取ることで必死で、周りの事が目に入らないぐらい必死だったし、至福な時間でした!!

「Hey Jude」
この歌に出逢っていなければ、今の僕はいません(*⌒∇⌒*)
自己分析(小次郎) | 21:11 | author 小次郎 | comments(11) | trackbacks(0)
小次郎という人間(バンド編)
音楽って素晴らしい!!をテーマにこのブログをお送りしております。
みなさん、こんにちわ、どうも小次郎です( ̄▽ ̄)V

今回は自分自身の音楽感について語りたいと思います。

小学生時代から THE BEATLES を聴き込んでいた小次郎は、もうずっとバンドに憧れていた訳です。ギターは弾けなかったですが、思いついたメロディ何かを一生懸命ためたり、それに歌詞をつけたりしてたんですね。

本格的にギターを始めたのが、高校を卒業してからで、そこで良いメンバーに出会ってですね、良い意味で音楽に関する価値観が違うというか、刺激になりました。

そこでメンバーで話し合ってた時に「バンド名をつけよう!」という話が上がりまして、色々皆で話し合った結果・・・

その前に、みなさん、このアルバムを知ってますか?
ザ・ビートルズ
ザ・ビートルズ
THE BEATLES/『The BEATLES』(1968年、UK)

初の2枚組アルバムで、通称“ホワイト・アルバム”と呼ばれています。
(ちなみに英で9週連続1位、米で10週連続1位)

メンバーの一人が
「ビートルズが“白”なら、俺たちは“黒”でいこうやないか!」

その時は小次郎も「おぉ!それいいね!」と恐れ多くも言ってしまいまして、
BLACK BEATLES“BLACKBEAT”となった訳です(〃∇〃)

その後、メンバーも散り散りになって、オリジナルメンバーは残っていませんが、大学時代に先輩達とやってたバンドだったり、自分がボーカル取りたくて組んだバンドだったり、色んな要素がありましたけど、僕の中では“BLACKBEAT”だけは特別な存在で、もし今後またイカしたメンバーとバンドを組むことがあり、その時のメンバーが許してくれるなら、再び“BLACKBEAT”を名乗りたいと思っています!キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー
自己分析(小次郎) | 12:17 | author 小次郎 | comments(8) | trackbacks(0)
小次郎という人間(人物編)
まずは【サッカー】【野球】と、スポーツの面から振り返りをしましたが、
今回は小次郎が影響を受けた【人物編】です拍手

≪尊敬する人物≫
イチロー、中田英寿、ルパン三世ラブ

何故、この人物達かと言うと、有言実行してる人たちだから(*^▽^*)
常に高い目標を持ち、自己の向上に努めている姿勢は、本当に勉強になるし「かくありたい!」と思わせてくれますグッド

特にイチローの言葉は、自分にも良く言い聞かせている!
イチロー メジャーへの軌跡〜少年の遥かなる想い〜
その精神の中でも
【現状の自分を超える目標がモチベーションを高めてくれる】
という言葉は、常に頭の中にいれて動くようにしています( ̄▽ ̄)V いえーい!
自己分析(小次郎) | 14:04 | author 小次郎 | comments(0) | trackbacks(0)
小次郎という人間(野球編)
今回は前回に引き続きスポーツでございます!

小次郎は、熱狂的ホークスファンでございます( ̄▽ ̄)V いえーい!
福岡ダイエーホークス全記録
福岡ダイエーホークス全記録
読売新聞西部本社

ホークスが博多に来たときから、ファンですので、
来た当初は、今の楽天のごとく、勝てない日々が・・・辛かったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ悲しい

秋山さん(現二軍監督)が西武から来た時も、期待を胸に・・・おっ、工藤さんも・・・
西武常勝時代を作った彼らが、
今のホークスを一段上の球団へとしてくれたと思っています楽しい

そして何と言っても王監督でしょラブ
あの世界の王が、ジャイアンツの王が、こんな西の果てに来て下さって、小次郎マジで感動ですよー(*^▽^*)今だに、王さんが監督になった時の就任記事は切り貼りして取ってありますからねー(〃∇〃)
王監督、万歳!!ホークス、万歳!!

そこで今となっては叶わぬ願いかもしれませんが、僕の中でのスタメンは
 1(中)大村
 2(遊)川崎
 3(二)井口
 4(三)小久保
 5(一)松中
 6(捕)城島
 7(DH)ズレータ
 8(左)バティスタ
 9(右)宮地


こんなんどうでしょ!
僕の中では小久保さん「ホークス不動の4番」です(≧◇≦)ノ彡☆

こうなったら孫さんにお願いしてみますかな( ̄ー ̄)ニヤリ

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ちなみにこちらFukuoka Softbank HAWKS Official Websiteです
自己分析(小次郎) | 11:33 | author 小次郎 | comments(4) | trackbacks(0)
小次郎という人間(サッカー編)
最近、良く自己分析をする機会がある。自分がどういう人間か改めて見直す訳だ。

ちょっとずつ振り返りをしていこう!ということで今回はサッカ−編から


【サッカー】
小2でサッカーをはじめる。
思いっきり「キャプテン翼」の影響を受ける。
キャプテン翼 (第1巻)
キャプテン翼 (第1巻)
高橋 陽一
(週刊少年ジャンプに1981年から連載された高橋陽一氏のサッカー漫画です)

好きなキャラはふらの出身の松山くん
まさに努力に勝る天才なし!を見せてくれる雪国魂!

ちなみにHNの『小次郎』は日向小次郎から来てるとか、来てないとか…


≪好きなクラブチーム≫リヴァプールラブ
今年のチャンピオンズリーグでは鳥肌が立った(≧▽≦)
この感覚は解散が決まった天皇杯で横浜フリューゲルスの主将・前田がカップを掲げて以来だ!(Jではフリュ−ゲルスを応援しとりました)
ジェラード最高!!わぁ━━ヽ(。´▽`。)ノ━━ぃ!!

≪思い出のクラブチーム≫ACミランラブ
まさにグランデミランが世界のクラブチームを見るきっかけをくれました楽しい
(ですので、今年の決勝は内容もそうですが、小次郎にとっては忘れられない試合です)

≪大好きだった国≫西ドイツラブ
まだベルリンの壁が崩壊する前後で、あの頃のドイツは強かったし、本当に好きでした♪
今の代表はちょっぴりクリンスマン監督に期待です(*^▽^*)
自己分析(小次郎) | 13:25 | author 小次郎 | comments(11) | trackbacks(1)
2006年サッカーワールドカップ(TM)にむけて! サッカー日本代表を応援しよう!