裏・彷徨える淡き独り言

 
 I need to be myself. I travel at illegal speeds.

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悲しすぎる出来事
今回は悲しすぎる出来事を扱った記事をご紹介悲しい

「ハンター、草刈をしていた義理の姉を雌鶏と間違えて撃ち殺す」

「タイの僧侶、目薬と間違えて瞬間接着剤を使用して目が開かなくなる」

「ニワトリのクビと間違えて性器切断、飼い犬に食べられた老人」

「またか!!シカと間違えて父親を射殺してしまった息子」

「首吊り自殺した女性、ハロウィン装飾と間違えられて数時間放置」

どの事件もあまりに切なく、読んでいるだけで胸が痛いとデス。。。。゚(゚´Д`゚)゚。
共感 | 15:42 | author 小次郎 | comments(4) | trackbacks(1)
坂本龍馬
今日は『坂本龍馬』(↓)に関する記事です拍手
坂本龍馬

なぜ、この記事を投稿しようと思ったかといいますと、

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』のこの記事→■11月15日


≪誕生日≫
・1835年 - 坂本龍馬、志士(+ 1867年)

≪忌日≫
・1867年 - 坂本龍馬、志士*


なんと、この11月15日誕生日忌日でもありますびっくり

ただし、誕生日&忌日ともに『旧暦』での話です。

誕生日…旧暦:天保6年11月15日 現在の暦:1836年1月3日

忌日…旧暦:慶応3年11月15日 現在の暦:1867年12月10日 


とある方の記事で誕生日やら年月日に注目することもありましたし、

小次郎のもうひとつのブログ【長崎物語】のカテゴリーで「坂本龍馬」(←クリックどうぞ)
を扱ったので、愛着もあり、取り上げてみました(*^^)v
共感 | 13:22 | author 小次郎 | comments(2) | trackbacks(1)
うまい!〜トンチと洒落だよ〜
突然ですが、ここで問題です!

「織田信長が今生きていたらどうなるか」

**************************************

≪正解≫は、











「日本の人口が1人増える」(´▽`*)アハハ
共感 | 16:49 | author 小次郎 | comments(5) | trackbacks(0)
健康って大事さぁ!
小次郎の友達マーチが、体力の衰弱からくるヘルペスにかかって、今週から入院してる病院

ヘルペスについては、こちらを→http://www.m-nomura.com/der/herpes.html

一時期は歩行不能だったらしいバッド 心配ですハ━(´Д`;)━ァ…

早く良くなってくれることを望むばかりです(´-`).。oO(お願い、神様!)


また、シャア大佐の長崎での友達F氏(←小次郎も数回会ったことあります)が、大腸ガンの手術をしたと堯福陰◆院

早期発見だったので、命には別状はないとのことです。


こうやって同世代がに侵されていますしょんぼり

もう他人事じゃないですよ!

定期的に健康診断を受けるしかないね(*^ー゚)b

マジで普段から健康には気をつけようと改めて思わされましたo(*≧□≦)b OK〜☆
共感 | 11:25 | author 小次郎 | comments(2) | trackbacks(0)
素敵な言葉たち
「辛さ」に一つ支えを加えることで「幸」になる。

「憂い」は横に人がいてあげることで「優」になる。


**************************************

寄り道しても

遠回りしても

いいんじゃないかな

無駄なことなんて

なにひとつないのだから


**************************************

言葉の持つ力って凄いなぁって思わされちゃいます(*^ー゚)b


小次郎、過去にね、信じてた人に裏切られたこともあります。

小次郎、過去にね、大事な友達を裏切ったこともあります。

そうやって心を塞ぎ込んでしまった時期もありました。

でもね、自分が本当に辛かった時、

何も言わずに側にいてくれて、ただ泣かせてくれた、

普段は決して他人の前じゃ涙を見せない俺が泣きじゃくった、

そうやって見守ってくれた親友がいます。


その経験を通じて、思わされたことがあって、

「友達が困っていることがあれば、今度は俺が支えになってあげたい」

って心から思える様になりました。


俺が直接的に何かしてやれることはないのかもしれない。

でもね、小次郎信じた人の「辛さ」に一つ支えを加えることで「幸」な気持ちに少しでもなってくれればなと思う。

その信じた人の「憂い」な気持ちが側いてあげることで「優」な気持ちになってくれればなと思う。

これを偽善見せかけと思われるのであれば、それはそれで構わない。

自分自身が万人に受け入れられるとは思っていない。そんなおごりもない。

ただ、自分が信じた人が、自分が大切に思う人が、辛い時・苦しい時にそっと手を差し伸べることができればなと思う。

俺の力なんて微力なのかもしれない。

ただ、自分が本当に苦しかった時、誰も信じれなくなりそうな時、親友が側にいてくれたことが本当に嬉しかった。照れくさくて本人の前じゃ言えないけど「ありがとう、ありがとう」って何度も素直な感情が湧いてくる。

だから今度は俺の番。

小次郎が信じたあなたが苦しんでいるのなら助けたいとそう思うよ。


寄り道しても

遠回りしても

いいんじゃないかな

無駄なことなんて

なにひとつないのだから

共感 | 10:48 | author 小次郎 | comments(3) | trackbacks(0)
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